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プロミス希望退職・従業員36%の966人

消費者金融大手のプロミスは1日、希望退職への応募が子会社の三洋信販を含め計966人に達し、募集人員(900人)を上回ったと発表した。応募者数は、両社合計の従業員2680人(今年3月末)の約36%に相当する。

希望退職に応じたのは30~58歳の正社員で、10月末までに退職する。内訳はプロミスが720人で、三洋信販は246人。割り増し退職金を払うため、2011年3月期連結決算で約68億円の特別損失が発生する見込み。

銀行がバックについているプロミスも相当厳しいようです。
銀行傘下にあるアコム・プロミスは、アイフル・武富士などに比べて過払い金返還状況は良いですが、日々状況は悪化しています。状況が好転することはまず無いと思います。
銀行がバックについているからといって安心はできません。
アコム・プロミスに対する過払い返還請求・任意整理は早めにされることをオススメします。

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